KODAWARI KOTOBUKI コダワリコトブキKODAWARI KOTOBUKI コダワリコトブキ

コダワリ3つのクオリティ

Good quality,High quality,Best quality

Good quality -生命を包容し、育む住まい-

そこに住まう人々、集うゲスト。すべての人々がやすらぎ、安全に過ごせる場所・空間を考えていきます。
人の生活と共に住まい自体も健康であることはもちろん、機能性にもこだわりつづけます。

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High quality -伝統的“匠”の技術-

生涯の住まいとしてのステイタスを確保するために、住まいに人格を与えていきます。
培われた技、素材、そして合理性に精密性、理想の住まいにあらゆる努力でお答えします。

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Best quality -適案、適価のプレゼンテーション-

良質の素材、豊富な人材、ネットワーク。
お客様の感性、価値観に応える住まいと環境をトータルにご提案いたします。

KODAWARI KOTOBUKI イメージ

安心の保証制度

地盤保証、瑕疵担保責任保険(10年)

住宅瑕疵担保履行法により、2009年10月以降にお引き渡しする物件については、国が認可した保険機関への保険加入が義務化されました。
保険の対象範囲は、品確法第94条第1項及び第95条第1項に基づく瑕疵担保責任(構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分に関して)を負うことによって被る損害(住宅の基本的な耐力性能若しくは防水性能を満たす場合を除きます)について10年間の瑕疵担保責任の範囲が保険の対象となります。

ノンケミカルでの防蟻保証(10年)

一般的な防蟻処理には薬剤を使いますが、その効果は永久的ではなく、またシックハウスの原因となる非常に強力な化学物質を含んでいます。コダワリコトブキの家は、シックハウス症候群や化学物質過敏症の原因となる防蟻薬剤を一切使用しない工法で防蟻処理を行います。

完成保証

お客様からお預りしている大切なお家。万が一、私たちの都合により工事継続が困難となった場合でも、お客様に一切のご負担をかけることなくお家の完成を保証します。私たちは、NPO法人家づくり援護会の「NPO法人イエンゴ保証機構」に加盟しています。

メンテナンス

家は建てたら終わりではない。
そのために、お引渡しからはじまる長いお付き合いを大切にしています。

メンテナンスイメージ

私どもは、基本構造部分には半永久的な効果をもつ材料しか使っていないため、
数年おきに薬剤の処理をしたり、常にメンテナンスを必要としたりする家はつくっていません。
でも、いつも綺麗な空気をつくるために換気フィルタをチェックすることや、
いつも使う機器の故障や建具の反りなどには気を配ってあげる必要があります。

自社大工による施工

大工工事、
それは家の本質を大きく左右する部分。

自社大工による施工イメージ

いくら良い材料を厳選しても、いくらデザインを追求しても、造る人の「技」がなければ
素材本来の性能を発揮することは出来ません。
また、造る人の「技」が均一でなければ、性能の高い家を造り続けることは出来ないと考えます。
構造体から断熱施工、造作工事に至るまで、私たちは「自社大工」施工に徹底的にこだわります。

KODAWARI KOTOBUKI 性能へのコダワリKODAWARI KOTOBUKI 性能へのコダワリ 詳細はこちら
KODAWARI KOTOBUKI 自然素材へのコダワリKODAWARI KOTOBUKI 自然素材へのコダワリ 詳細はこちら

ミッションステートメント

“通気”から“換気”の時代へ。

私たちは「空気の温湿度」と「空気の質」のふたつの“空気”にこだわっています。

エアコンで夏冬通して家全体の空調管理を行うこと、いつまでも生活臭すらしない綺麗な空気をつくり続けること、このふたつがコダワリコトブキのミッションステートメントです。
そのために、以下の項目にこだわり続けています。

  • 吸水性のない断熱材で完全外断熱施工を行うこと
  • お部屋の換気と合わせ、床下~壁体内~小屋裏までも計画換気を行うこと
  • お家の隙間相当面積(C値)を最低0.5c㎡以下にすること
  • 隠れてしまうところを含めて「F☆☆☆☆」を使わないこと
  • 化学物質や臭いをいつまでも分解しつ続けること

お家をご検討されている方は是非下記項目をチェックしてみて下さい。

  • 吸水性のある断熱材ではありませんか?
  • 柱や屋根下地材の外側が断熱材ですっぽりと覆われていますか?
  • 基礎の外側に断熱材はありますか?
  • 薬剤を使わずに半永久的にシロアリを防げますか?
  • 完全樹脂サッシュですか?
  • 気密の数値(隙間相当面積:C値)は0.5c㎡以下ですか?
  • 基礎に換気口がついていませんか?
  • 床下、壁体内、小屋裏も換気されていますか?
  • 各部屋ごとの冷暖房計画になっていませんか?
  • フローリングや屋根材の下地に合板は使われていませんか?
  • 内装材にF☆☆☆☆は使われていませんか?

住む人にとっても、家にとっても快適な「住みごこち」を得るために最低限必要なものです。
家づくりとは、安易に簡単に行うべきものではありません。
聞かれた内容を鵜呑みにせず、ご自身で調べ、焦らず、納得した状態で進めて欲しい、それが私たちからのお願いです。

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